カテゴリ: 日記
日付: 2026年10月13日


火曜の朝、6時に起きたけれど、夜中に何度も目が覚めた

おはようございます、火曜日の朝だ。今日は、6時に起きることができた。ただ、昨日は昼寝をしすぎてしまって、その影響か、夜中に何度も目が覚めた。お昼に3時間も爆睡したのだから、夜に眠りが浅くなるのは、ある意味当然かもしれない。

もうひとつ、気になっているのが、夜の暑さだ。朝は寒いくらいなのに、夜になると寝苦しくて、起きてしまうことがある。昨日は、とうとう冷房をつけて寝てしまった。10月も半ばなのに、冷房をつけるのは、さすがに自分でも不思議に思った。体がほてっているのだろうか。どうしてなのか、気になったので、あとで調べてみた。


食欲がなくて、軽めの朝ごはんで出てきた

今朝は、食欲があまりなかったので、珍しく、クッキーとオールブランを食べて、プロテインを飲んで出てきた。筋トレは、ちゃんとやってきた。寝不足気味の日に、食事をたくさん食べる気になれないのは、よくあることだ。無理に食べるよりは、食べられるものを少し食べて、プロテインで栄養を補うくらいで、ちょうどいいのかもしれない。


麦茶づくりに、すっかりはまっている

最近、麦茶を作るのにはまっている。ケトルで2回お湯を沸かして、2リットルの容器に注いでいる。この容器も、今回のために新しく買った。注いだあとは、冷蔵庫の急冷のボタンを押して、そのまま入れてきた。

お茶パックは、入れっぱなしにしている。本当は、しばらく漬けたあとで取り出したほうがいいのだろうが、面倒なので、ふたを開けたまま冷蔵庫に入れて、終わりにしている。ネットで調べると、麦茶パックの入れっぱなしはよくない、と紹介する記事もあるようだ。正しい取り出すタイミングを解説する記事もあったので、そのうち、ちゃんと取り出す習慣をつけたい。


次の車を探しているが、悩ましい

最近、次の車探しもしている。シエンタとノアを見ているのだが、ノアは、価格の割に、あまり魅力を感じられなかった。シエンタは、前期型だと、ブレーキホールドがついていないらしい。渋滞で止まった時に、停止した状態を保ってくれる機能も、最上級のハイブリッドZなど、一部のグレードに限られる、という話を見かけた。

調べてみると、シエンタは、2025年8月の一部改良で、電動パーキングブレーキとブレーキホールドが、全グレードで標準になった、と報じられていた。新しいものを選べば解決するのだが、その分、価格は上がってしまう。どの年式やグレードを選ぶのかが、悩みどころだ。車は高い買い物なので、焦らず、条件を整理してから決めたい。

今乗っているスバルのアイサイトは、バージョン3でも、停止保持の機能がついている。古い世代の車でも、あの快適さを一度味わってしまうと、次の車でも、アイサイトのような運転支援がほしくなってしまう。難しいところだ。


【コラム】秋の夜、暑くて目が覚めるのはなぜか

夜の暑さが不思議だったので、睡眠と温度の関係を調べてみた。厚生労働省の健康情報サイトによると、寝床の中、つまり布団の中の温度は33度、湿度は50%くらいの状態が最適だとされている。ただし、個人差や季節によって変わるとも書かれていた。朝晩が冷え込む季節は、寒くないように、厚着をしたり、布団を厚くしたりしがちだ。その結果、布団の中が、この目安を超えて暑くなってしまうのかもしれない。

私は、最近、夜に冷えないように、長袖と長ズボンで寝ている。これが、寝床の中を、必要以上に暖めている可能性がある。掛け布団には、保温性だけでなく、湿気を逃がす性質も必要だ、と同じページに書かれていた。汗をかいたまま、湿気がこもると、暑さや不快感につながりやすい。

もうひとつ、人の体は、眠りに入る時に、体の内部の温度が少し下がると言われている。そのため、手足から熱を逃がして、体温を下げようとする。この放熱がうまくいかないと、寝つきが悪くなったり、夜中に目が覚めたりしやすいらしい。昼間に長く眠ったり、寝る前に体が温まりすぎていたりすると、夜にうまく体温が下がらない、という説明もよく見かける。

つまり、昼寝のしすぎ、厚着、布団の暖かさなどが重なって、夜だけ暑く感じているのかもしれない。対策としては、パジャマを薄手に変えてみる、掛け布団を調整する、寝室の湿度を整えるといったことが考えられる。体質や季節によっても違うので、自分の体の様子を見ながら、少しずつ試してみたい。


今日も、無理せず乗り切る

夜の暑さの原因が少し分かったので、今夜は、パジャマを少し薄いものにして、様子を見てみたい。睡眠は、毎日の疲れを取るための土台だ。今週も、仕事は、なかなかハードだが、しっかり睡眠を取って、頑張っていきたい。